町のお医者さんと研究所のお医者さんってお話

どうも、こんにちわ(^○^)
ムスクの中の人です。

 

今日は雑談チックなお話です。
この前車に乗りながらふと思ったんですよ。
どれだけの人に喜んでもらえれるようになれるのかと。

事柄は違えど、もしかしたらタイトルにあるようなケースにもなり得るのかなと。。。

 

当然、比べるべくもなく医療の世界の方が生き死にに関わることを行なっているわけですがら、尊いと高レベルだと思うのですが、、、、
こと他者へ何かできることはないだろうかい?っていう問いがあるとするならば、ある意味同じなのではとも思うのですよ。

前提として、全然違うのは違うとしつつも、ある一つのベクトルにおいては、リンクするのかなと。
そして思うのですよ、目の前の事柄と接することのない多数との繋がり方について。

 

サクセスストーリーとかヒューマニズム的なあれそれは、けっこう町のお医者さん目線で、
経済的なお話ってわりと、研究所のお医者さん的な目線なのかなって。

 

これ、どちらもやっていることは同義なことをしていても、規模が全然違かったりするわけですね。
目の前の人か、不特定多数の人か的な?

 

サービス業は、得てして前者の目の前の人へのあれそれが多いです。
目の前の人が何を欲しているのか、そこにフォーカスするというか。
逆に不特定多数へのあれそれは、一律のサービスが該当するのかなと。
例えば、クーポンとか、キャンペーンやイベントですかね。
もしかしたら違うのかもだけども、、、

 

先ほど言った同義なそれは、きっと店舗内でも共存するものがあって、、、、

 

なんて考えている内に頭がパンクしちゃったわけですね笑

 

きっと、ミクロとマクロって話なのですが、勉強してないのでそこらへんよくわからないですが、ムスクとして、何が特定の人へのサービスで、何が不特定多数へのサービスなのかなって思った話なのです。

 

僕自身、どちらかと言わなくてもいわゆるドロップアウト側の人です。
ドロップアウトっていうのは、あくまで学歴やキャリアとしての意味で、人の道をって意味ではないので笑

 

その僕が他者へ何ができるかなって思った時に、やっぱり店舗であり媒体でもあるムスクというホテルがコアになるんです。
何ができるなんて、大変おこがましい話なのですが、大切な人との時間を過ごす場所としての意義を最大限に活かしたいわけですよ。

 

そこで、ムスクは町のお医者さんなのか、研究所のお医者さんなのかと思った時に、頭に浮かんだのは、町のお医者さんなんですね。
かかりつけのお医者さんって今はそんな時代じゃなくなってきているのかもしれません。
口コミサイト等のネットの情報が多数あり、自分で選ぶ時代です。

 

そんな中、柱に刻む身長の線のような存在は薄れて行ってるかもですが、やっぱり見守りいつもそこにある存在でありたいなと。
車を乗りながら考えた事でした。

 

実際のところ、どうなのですかね。
時代も変われば人も変わりますし、変わらずにそこにある存在なんてないのかもです。
昔のラブホテルと今のラブホテルとで、生き残り方はだいぶ変わっているようにも思います。

 

遊びも多様化したように、これからはラブホテルも多様化していくと僕は思っております。
でも、ムスクが新潟に「有ってほしい場所」でいられる様に変わるべくところは変わり、有って欲しいと思われる様な施設であり続けたいなと思います。

 

出来るかなぁ汗
いらっしゃっていただいている皆さんにこれからも教えてもらいながら、これからもを大切にしていきたいと思います。

 

なんだかんだと、ダラダラ駄文にお付き合い下さり誠にありがとうございます!
これからも、ムスクは「有ってほしい場所」と思っていただける様に創意工夫していきたいと思います!

 

 

そんなこんなで、でわでわ(V)o¥o(V)

 

 

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