痛みってだいたいは成長痛ってお話

どもども!
ムスクの中の人です(^O^)/

今日は久しぶりに雑談チックなお話です。
とは言ってもタイトル通りの話なんですけどね笑

これを最初に思ったのは19才か18才の頃でした。
まだ思春期だったんですかねぇ、いろんなものにむかつきもするしイラつきもしてたんですよ。
そんな時を過ごしていて、ものに当たったりトゲトゲしていたり気分をコントロールなんてほとんど出来てませんでした。
沈んでる時は沈んだまんま、上がってる時は上がりっぱなしみたいな。

そんな時期を過ごしていて、ある悲しい出来事があったんですね。
それは今でも消化しきれてないですが、痛みってなんなんだろうと。
毎日毎日、悩んで悩んで。
人に聞いてもらってもその時は楽になっても、根本が解決したわけでもなく。
鎮静剤にはなれど、治癒にはならず。怪我すりゃ痛いし殴られりゃ痛いわけですよ。
でも、その時思ったのは小さい頃の記憶がふと浮かんだんですね、それは6才くらいのときにおばちゃんちで泣き叫んだ夜中の成長痛でした。

あぁ成長するときも痛いんだ、って漠然と思ったんですよ。
じゃあ、これもそうなんじゃね?と体の痛みと心の痛みは違うけども、きっとリンクすることもあって。
この痛みってきっと成長痛で、これをクリア出来たら成長するんじゃないかと。
骨折って折れた場所はより強くなる性質があるみたいで(ケースによりますけど)、だったらきっとこれはここがこれから強くなるそれであるんじゃなかろうかと。
人間生きてりゃいろんな痛みにさらされると思うんです。それこそ大小いろんな痛みがあります。

そんなこんなひっくるめて成長するための痛みだと思ったらなんか前向きになれたような気がしました。
だから、今いろんな痛みがあるときにはあのときのことを思い出します。

世の中にはいろんな考え方があって、正しいとか間違ってるとか議論する気はないのですが、こう考えたら心が楽になるよ?と思うことがあるわけですね。
なんとなく最近は考える時間が増えたのもありますが、もしかしたらこの考えもどっかの誰かの一助になるかもと勝手に思って、ブログにしました。

他にも、「チャリのライトって」「日本刀って」「人間ドリル」とかとか持論があるんですけども、機会があったら乗せるかもです笑

コロナでムスクは正直楽な経営状況じゃないです。
でも、営業していて少なからずこのオフィシャルサイトも見てくれている人はいて、僕が出来る何かしらの価値を提供できたらこれに変わる喜びはありません。
実際問題、ラブホテルなんて言っても排他させる傾向にある媒体ではあります。今回のコロナでも助成の対象にはならないですし。
それは性を生業にしているからなので、法律がそうなのであればメリットも享受はしているので一概には言えないなとも思ってはいますが。
そういう媒体であるのは事実ではあるので、、、でもそこに芽生えるなにか出来ないか?は貴賤はないように思ってます。
排他される側の言葉ではないのかもですけど。

そんなこんなを色々考えて、なにかプラスをもたらせたらなって思います♪

ってなわけで、今回は「成長痛」ってお話でした!
でわでわ(V)o¥o(V)

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